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インターンシップ・病院見学

「もっと頼れる自分へ」。
一歩踏み出す背中を、
仲間が温かく支えてくれた。

「学びたい」を応援してくれる環境。
この場所だから、
自信を持って挑戦できる。

新卒でハートセンターに入職し、当初は「まずは3年」と考えていました。働きやすい環境に支えられ、気づけば9年目を迎えています。急性期看護に関わる中で、より医学的な視点を持って重症患者さんの治療や看護に関わりたいと思い、特定行為研修に挑戦しました。院内にいる診療看護師の先輩に相談し、実際の経験を聞くことができたことも、挑戦する大きな後押しになりました。研修中は仕事と学習の両立に苦労することもありましたが、職場の理解や同僚、医師の支えに助けられました。忙しい時期でも声をかけてもらえる環境があり、周囲に支えられながら研修をやり遂げることができたと感じています。

高度な判断力を武器に、
次世代へ繋ぐ看護の形。

特定行為を学んだことで患者さんの状態をより深く理解し、多職種と医学的視点を共有しながら看護に関われるようになりました。チーム医療の強みを実感する機会が増えています。今後は、後輩たちにキャリアの可能性を示していきたいと思っています。

先輩の声

「なぜ」を突き詰める姿勢が、
チームに新たな視点をくれる。

特定行為研修指導者

本人が自主的に学べるようサポートしました。研修を通して病状を把握する力と伝達力が向上したと感じます。疑問点をその場で調べる向上心は、若手の良い見本になっています。

一歩ずつ経験を重ねながら、自分らしい看護師へ。
現場での学びや挑戦を通じて専門性を高め、それぞれの目標に向かって成長していける環境があります。
ここでは、先輩看護師が歩んできたキャリアの一例をご紹介します。

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